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2025年12月26日(金)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
12月26日2025年最後の街宣行動を有楽町マリオン前で13名で行いました。今年一番の寒さから行き交う人は肩をすくめ手をポケットに入れていましたが、用意した300のテッシュビラはあっという間に配り終えました。来年こそ納得の行く解決を!強く心に刻み宣伝を終えました。
2025年12月26日(金)
博多筑紫口宣伝行動
12月26日、博多筑紫口宣伝。気温3°C、風速4m/sの寒さの中、宣伝に耳を傾け、更にビラを受け取ってくださった若い方がいらっしゃいました。応援ありがとうございます!パワーを頂きました。
2025年12月26日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:全国ネット
12月26日今年最後の成田空港宣伝です。ターミナルでは、争議団員が着ていた「Unite here Local 11」の赤いTシャツに見て声をかけて下さった外国人もいました。頑張って下さいと言って下さる方が必ずいらっしゃり、いつも励まされます。今日の監視はなぜか4名でした。現役の皆さん、年末年始の繁忙期ですが、元気に乗り切り、良いお年をお迎え下さい。
2025年12月25日(木)
桜木町駅前広場宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
12月25日桜木町駅前Xmas宣伝です。サンタの衣装に扮し、社会派トランペッターの演奏とうたごえ合唱で始まった宣伝は今年も大盛り上がりでした。若い人も知っている曲が流れると高校生が飛び入り参加。何組もの若者グループが何をやっているのだろうと関心を持って集まっていました。チラシも早々になくなり、クリスマスを楽しむ皆さんにアピールてきました。小さいキャンドルで地面に「JAL」という文字が描かれとても感動的でした。来年こそは会社に解決を決断させ、皆が心から笑える一年にしようと決意しました。支援者の皆様、今年も本当に有り難うございました。
2025年12月25日(木)
名古屋・栄・三越前宣伝行動
/主催・愛知の会
12月25日雨上がりの名古屋の中心街、三越前で愛知の会の皆さんと7名で、モノ言う労働者排除と組合潰しを目的としたJALの不当解雇の実態を訴えました。また、毎週月曜日にBSで放映中の「沈まぬ太陽」は現在のJALそのものですとも訴えました。クリスマスとあって若い人達のカップルが目立ちました。
2025年12月23日(火)
第32回青空チャンネル
You Tube
12月23日第32回青空チャンネル。1/15都労委命令発出予定、2/13文京区民センターで決起集会を開催します。福岡在住の組合員が登場し、「鳥取さんの出身校の理念「'天は貴女にしかできない使命を与えています。ソレを果たしなさい’を実行してほしい」と訴えました。大晦日が鳥取さんの誕生日というも、その使命の伏線ではないでしょうか。JAL争議を全面解決し、労使の信頼関係を取す戻すのは貴女です。その為に働いて働いて働いてください。
2025年12月23日(火)
国交省前宣伝行動
12月23日国土交通省前宣伝行動。明日はクリスマス。この15年間クリスマスもお正月も心から楽しめたことはなかった!何の咎もない私たちがどうしてこんな思いをしなければならないのか!国土交通省は日本航空に対し解雇争議を一日も早く解決するよう指導する責任がある!
2025年12月22日(月)
錦糸町北口宣伝行動
12月22日今年最後の錦糸町駅北口宣伝。他の団体から場所を譲って下さり、予定通り宣伝を行えました。毎回横断幕を食い入るように見る方、チラシを取りに来る方がとても多いですが、高校生を含む若い方々の関心が高かったです。愛媛から参加した争議団員も何人もの方から声をかけられ対話していました。
2025年12月19日(金)
福岡空港宣伝行動
12月19日福岡空港宣伝。年末の空港は普段にも増して色々な表情の方々が行き交う。ビラ、一枚一枚に不当解雇されてからの15年分の
想いをのせてお渡しした。私たちはJALの翼、安全運航をを懸命に支えてきた。解雇自由、モノ言う労働者の排除を許さない。解決まで決して諦めません!!
2025年12月17日(水)
小倉駅前宣伝行動
12月17日小倉駅前宣伝。Xmasイルミネーションが輝く。不当解雇され15回目のXmasも私達の心は霞んでいる。大切な方へのプレゼント?を抱えた方が配布するビラを受け取ってくださった。JALの沈まぬ太陽さながらの実態を訴えた。支援者の皆さん、2015年も熱い応援をありがとうございました!!
2025年12月17日(水)
浦和駅宣伝行動
12月17日浦和駅宣伝 もう直ぐ解雇されて丸15年。15年前、既に解雇予告通知が届いていた。それでも、解雇はないと信じていた。整理解雇4要件を満たしていないから。しかし、大胆不敵、傲慢JALは社員と世間を欺き不当解雇を強行、ソレが今の不安全事象多発の始まりとも知らず。悔い改めよ!
12月16日(火)
国会前宣伝行動
12月16日国会前行動。横断幕がなく手書きのプラスターでアピール。12.9行動には昨年を大幅に上回る参加者数と幟の数。解雇争議の解決を求める声が大きくなったこと、ご参加頂いた国会議員の皆様に感謝の気持ちを伝えました。15年放置されている解雇争議の解決には議員の皆様のお力が不可欠ですね。
2025年12月12日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:JAL争議支援全国ネットワーク
12月12日成田空港宣伝。高市発言の影響か帰国する中国旅客グループがいつもより少ないように感じた。職場前では、ほとんどひっきりなしに出発、帰着の乗務員グループや地上職の方たちが行き交っていた。乗務に伴う休日数の改善を求める要求を掲げた横断幕が目を引いていた。
2025年12月9日(火)
松山市駅前宣伝行
動/主催:愛媛支える会(JAL本社大包囲行動への連帯行動)
12月9日は解雇通知日。15年前の怒りを忘れない!本社前宣伝と連帯して愛媛の支援者と怒りの宣伝。労働者の誇りと空の安全をかけて。
2025年12月9日(火)
JAL本社大包囲行動
/主催:JAL不当解雇撤回争議団・JAL争議支援全国ネットワーク
集会・行動25
12月9日JAL本社大包囲行動。15年前のこの日解雇通知が自宅に届きました。かつてない幟の数が林立し、不当な解雇と解決しようとしない会社に対する怒りの行動になりました。超党派議員の皆様や全国から11団体の皆様がかけつけて下さり勇気を頂きました。解決への決意を確認した行動にもなりました。
JHU-news174
集会エンディング(動画)(3:11)
2025年12月5日(金)
小山駅東口宣伝行動
/主催:茨城の会
12月5日、茨城の会、月に一度、第一金曜日、定例の小山駅東口宣伝。水戸駅、つくば駅でもやってます。JALの解雇事件は、モノ言う労働者の排除であり、事業規模縮小のための整理解雇ではありません。ご支援お願いします。今年最後の小山駅宣伝でした。
2025年12月
3日(水)
JAL本社宣伝・要請行動
/主催:全労連・東京地評争議支援行動
12月3日全労連・東京地評争議支援総行動のJAL本社前です。大熊さんが歌とギター演奏「勝利の朝を信じて」で集会を盛り上げて下さいました。最後まで皆が納得する解決まで支援しますとの力強いご挨拶があり勇気を頂きました。
2025年11月28日(金)
福岡空港定例宣伝行動
11月28日福岡空港定例宣伝。閑散期らしく、通行は少なく、荷物を両手に持った方が多かったが、受け取ったビラを読んだ方はどんな思いで読んだのだろうか。実状を正しく伝えて、JALに意見を出すお客様が増えれば経営も少しは変わるであろうか。
2025年11月27日(木)
品川駅港南口統一宣伝行動
/主催:JAL不当解雇撤回闘争支援東京連絡会
JHU-news173
11月27日、東京連絡会による品川駅港南口宣伝。鳥取三津子社長は15年に及ぶ解雇争議を解決せよ!と、時折小雨の降る中、多くの方々が駆けつけエールをくださいました。労政審ではまたもや解雇の金銭解決を審議。雇用破壊の暴走を許さず、安全で安心して暮らせる社会を!
2025年11月27日(木)
博多駅筑紫口宣伝行動
11月27日博多駅筑紫口宣伝行動。冷たい小雨が降り続いたが、福岡県久留米市出身で、長崎活水短大出身の鳥取社長に、活水学院の理念により、「神はあなたに使命として、JAL の解雇争議を解決せよ」と託したのでは?と訴えた。
2025年11月26日(水)
小倉駅前宣伝行動
11月26日小倉駅前宣伝。寒いが、支援者の皆さんの強力なサポートで心は温か。いつも有り難うございます!JALは相変わらずの不誠実な対応に終始。15年も不屈の精神で闘い続けてこれたのは闘う仲間がいたからだ。鳥取社長は同じ時代を生きた労働者として、1日、1分、いや1秒でも早く解決を!!
2025年11月26日(水)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
11月26日、楽町マリオン前宣伝行動。昼間は晴れて暖かったのに、夕方から寒くなり、通行人は足早に通り過ぎていました。今日も沢山の方にビラを受け取っていただきました。15年目の闘いは後一月で終わります。社長は今年中の解決の決断をせよー!!
2025年11月26日(水)
JAL本社宣伝・要請行動
/主催:東部けんり総行動
11月26日東部けんり総行動。2ヶ所目。JAL本社前。文書を持って要請に行った東部労組とJHUの代表者は、またしても社内には入れてもらえなかった。利用者には温かく、要請者、組合にはどこまでも冷たい。JALは誠意をもって、争議解決に対応せよ!
2025年11月25日(火)
定例横浜宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
11月25日横浜駅宣伝。初冬を感じさせる寒さの中、沢山の方にご参加頂きました。最近若い人たちがビラを受け取る光景が多いです。合唱にも若い人たちが一緒に口ずさみ楽しんで下さる様子は嬉しいです。JRの助役と警備員が来ましたが、責任者にいなされ引き下がりました。
2025年11月25日(火)
京都伏見大手筋宣伝行動
/主催:京都支える会
11月25日、大手筋商店街宣伝(JAL闘争を支える京都の会主催)を行いました。「JALの支店があるわけでもないのに、何故ここで宣伝してるの?」と男性に聞かれ、「私たちを解雇にした稲盛和夫元会長の地元だからです」と答えると「そういうことか。頑張って」とエールをくださいました。
2025年11月21日(金)
成田空港宣伝行動
11月21日成田空港宣伝。出発ターミナルでは若い方々がビラを取りに来たり、こちらの説明を聞いて何をすれば良いのか聞いてきました。会社の玄関前では、宣伝に参加した組合員の現役CAがフライト前後の乗務員に、「4-1-4の勤務パターンはやめさせましょう」と声をかけてチラシを渡してくれました。
2025年11月20日(木)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
11月20日、JAL解雇撤回愛知の会のみなさんが定例の名古屋駅前宣伝を行ってくださいました。お忙しい中寒い中、本当にありがとうございます!勝利に向けて引き続き頑張ります!
2025年11月20日(木)
松山市駅前宣伝行動
/主催:愛媛の会
11月20日17時〜愛媛定例宣伝行動@松山市駅前。東京より「曙光へテイクオフ」の著者・井上文夫さんをお迎えし、四国トレインズの歌声、市民連合の皆様とコラボして寒空の下、いつもより多い人数で明るく元気よく訴えることができた。ビラの受け取りもコロナ前の数に戻ってきた。
2025年11月18日(火)
JAL本社前宣伝行動
11月18日、本社前宣伝。晴れてはいたが12月と言われる寒さと寒風の中の宣伝だった。締め付けだけではなくならない飲酒問題。職場の風通しをよくし、モノ言える職場こそ安全が守れること、JAL・JAS統合の際にどんな不当労働行為が行われたかを見てきた社長として体質を改め、争議解決すべき事など訴えた。
2025年11月17日(月)
浦和駅東口宣伝行動
11月17日浦和宣伝大きなクリスマスツリーが登場しました。高校生男子2人が興味深そうにコチラを眺めていて話しかけると、「出来ることは何でもやります」と。JALが不当解雇を強行した事を拡散して欲しいとお願いしました。そして、1人は歌ごえの皆さんと「翼をください」を合唱しました。
2025年11月15日(土)
公共交通の安全・平和・人権を考える集会
/主催:かながわ連絡会
11月15日、横浜で行われた「公共交通の安全・平和・人権を考える集会」で、陸海空の交通機関に働く仲間や、羽田増便による低空飛行ルートに反対する市民団体と、学習会を行い全ての事に関わる解雇についても報告しました。
2025年11月13日(木)
11・13院内集会
JHU-news172
11月13日衆議院第一議員会館で院内集会を開きました。国会開催中でお忙しい中13人の国会議員が駆けつけてエールをくださいました。ご参加くださったみなさま、ライブ配信をご覧くださったみなさま、ありがとうございました!集会の様子は
YouTube
でご覧いただけます。ぜひご覧ください。
2025年11月10日(月)
水戸線朝ビラ
/主催:茨城の会
11月10日、茨城の会水戸線朝ビラ。水戸線、東結城、玉戸、新治、大和、羽黒の5駅で朝ビラを行いました。ほとんどが学生さんでしたが、ただ受けとるだけでなく、どういう事なのか、との質問もありました。
11月9日(日)
立川駅南口宣伝行動
/主催:JAL三多摩共闘
11月9日JAL争議三多摩共闘による立川駅宣伝行動。40年前中央高速道路を走行中に123便を見たという方が、御巣鷹山にも2度登った、いろいろな本も読んだ、事故の原因は圧力隔壁の修理ミスではない!真の原因を明らかにしないのは被災者に対する裏切りだ!頑張って!とおっしゃっていました。
2025年11月7日(金)
小山駅東口宣伝行動
/主催:茨城の会
11月7日小山駅東口宣伝。茨城の会による、毎月第一金曜日の定例宣伝です。小山も外国の方が多く、ビラの受け取りもまずまずでした。
今回も音楽と訴えで賑やかな宣伝でした。
2025年11月7日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:JAL争議支援全国ネットワーク
11月7日成田空港宣伝。ターミナルでは、相変わらず外国人が多く、英語のビラが良く出ました。JALの玄関前では、支援してくださる皆さんが客室乗務員の要求が書かれた横断幕を持って下さり、その光景が何ともほのぼのしていました。今や支援の皆さんもJALの職場のことに関心を持って下さっています。
2025年11月
4日(火)
国交省前宣伝行動
11月4日国交省前宣伝。毎年この時期になると、国交省前は銀杏の実でいっぱい。初めて争議団当該だけの宣伝になりました。各々から、人権を取り戻したい。平和で安全な空にしたい。やるべきことをやらない為に人員不足を招いている、行政のあり方を変えたいなど、解雇争議解決への思いを訴えました。
2025年10月31日(金)
マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
10月31日、有楽町マリオン前宣伝行動。寒くまた激しく降る雨にも負けず高架下でビラを配布しました。皆さん足早に通り過ぎる中でも
横断幕への注目を感じました。また、「頑張って」と声かけて頂き、元気を頂きました。
2025年10月31日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:JAL争議支援全国ネットワーク
10月31日成田空港宣伝。JAL玄関前では、大先輩の客室乗務員に遭遇。まだ争議が続いていることに驚いていました。また定年を迎え再雇用でフルに飛んでいる後輩たちとも会い時の流れを感じました。JALを受験する方々が大勢通りましたが、引率の男性がビラは取らないようにと指示。呆れる対応ですね。
2025年10月31日(金)
福岡空港宣伝行動
10月31日福岡空港宣伝。「Karoshi(過労死)」という言葉が世界的に知られる労働環境の日本。JALも例外ではない。「過密な勤務や人手不足で現場は疲弊。」と現役の声。JALはモノ言う労働者の排除が真の目的であった不当解雇を解決し、絶対安全確立の為に上意下達を止め、現場の声に耳を傾けよ!
2025年10月30日(木)
博多駅宣伝行動
10月30日博多駅宣伝。注目ワード「ワークライフバランス」。JAL飲酒問題の根本にワークライフバランスの崩壊が。他社では、休憩問題裁判や乗務中、体調不良、その後、亡くなるという看過できない問題が。命に関わる労働時間規制緩和はNO!人権無視の労働力搾取は許さない!!
2025年10月29日(水)
小倉駅宣伝行動
10月29日小倉駅宣伝。急に寒く、秋はどこへ。社長へ解雇争議の早期解決に向け人権尊重の決断を求めた署名も頂くことができた。めぐる季節、屈辱の不当解雇から15年。同じ時代を生きる労働者として鳥取社長は私達の運命を翻弄し続ける「沈まぬ太陽」さながら、JALの闇深い労務対策に終止符を!
10月28日(火)
錦糸町駅東口宣伝行動
10月28日錦糸町駅前宣伝。労働組合の方々が集会参加の前に参加して下さいました。東部のうたごえの皆さんも大勢参加して下さりその歌声は圧巻でした。何の宣伝かと興味深そうに横断幕を眺める方、話しかけてくる方も多く、準備したビラはなくなりました。不当解雇について広く知って頂けました。
2025年10月28日(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
10月28日、京都伏見区の大手筋商店街で定例宣伝を行いました。風が強くて寒い中、商店街の中を移動しながら3ヶ所で訴えました。受け取ったビラを読んでいる若者に声をかけました。中学生とのこと。「素晴らしい活動をされていますね。若者も頑張らないと。頑張ってください」と激励を受けました。
2025年10月28日(火)
JAL本社前宣伝行動
10月28日本社前宣伝。「飲酒問題についてのJHU声明」と「女性の著名人5名の呼びかけによる署名」を配布。予想以上に受け取って頂けました。飲酒問題に対する再発防止策は、モノ言う労働者の解雇に繋がった監視ファイル事件を彷彿させます。職場の監視に繋がる再発防止策では安全は守れません。
2025年10月27日(月)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
10月27日高田馬場宣伝(主催:GJ連絡会)駅頭はいつもより人通りが少なく感じた。相変わらずビラの受け取りはアジア系の海外の方が積極的。それでも自ら手を出して下さる方がいるとやはり元気に。通行人に協力頂こうと社長宛署名も準備。支援者からではあったが数筆頂いた。
2025年10月27日(月)
横浜駅西口宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
10月27日 定例横浜宣伝です。自らビラを取りに来てくれる人、歌を一緒に歌ってくれる人、帰ってよく読みます、頑張って!と言う人等、力を貸してくれる人々多数!納得解決を勝ち取るまで、頑張ります!
2025年10月27日(月)
浦和駅東口宣伝行動
10月27日浦和駅宣伝「安全は守るものではなく、築き上げるもの。過去に事故の被害者や遺族の思いの上に成り立っている」御巣鷹事故遺族の社員向けの講話です。安全より労務政策を優先し、私たちから雇用と人権を取り上げたJAL。傲慢な経営者によって、JALの翼はドンドン小さく薄くなっている。
2025年10月23日(木)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
10月23日「JAL解雇撤回愛知の会」の皆さんが名古屋駅前で宣伝をしてくださいました。お忙しい中ありがとうございます!
2025年10月23日(木)
松山市駅前宣伝行動
/主催:愛媛の会
2025.10.23 愛媛定例宣伝行動@松山市駅前。今回は、歌と訴えを交互にして、どちらもはっきり耳に届くように配慮。トレインズのハーモニーが響き渡ると、途端に受け取りがよくなり、アップテンポの曲は、高校生たちがリズムに合わせて踊ってくれた。
2025年10月21日(火)
第31回青空チャンネル
YouTube
10月21日第31回青空チャンネル。JHU委員長からは争議の現状に続き、続く飲酒問題に触れ、会社の再発防止策に苦言を呈しました。労働者一人一人がセンサー、労働組合は警報器、どちらが働かなくても安全が守れない。会社は現場の声を聞き、組合も声を出してこの難局を乗り越えてほしいと訴えました。
ゲストの高松さんは「茨城の会」と、今年結成された支援組織「全国ネットワーク」の共同代表です。この闘いが拡がっていることの確信と今後の展望について語って下さいました。また、この闘いの目的は「未来の空にも平和な空を」と「人権の輪が大きく広がる空を」であると示唆して下さいました。
2025年10月20日(月)
京都烏丸宣伝行動
/主催:京都総評
10月20日京都の四条烏丸交差点での争議支援行動(主催:京都総評)に参加しました。動画を撮影していた男性に声をかけると「メーデーでこの運動のことを知りました。頑張ってください」とエールをいただきました。
2025年10月19日(日)
つくば駅宣伝行動
/主催:茨城の会
10月19日TXつくば駅宣伝。たまたま自由法曹団の総会の案内をしていた男性とお会いしました。応援していると言葉をかけていただき、お世話になっている弁護士の方のお名前も何人か出ました。
2025年10月17日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:JAL争議支援全国ネットワーク
10月17日成田空港宣伝。出発カウンター前はひと頃の混雑ではなかったが、英語ビラはかなり配布できました。JAL玄関前では帰着したCAが横断幕を見ながら、夏休み3日の復活と1H(4日勤―1日休―4日勤)の要求について、その通りと声を出していました。因みに一人の方は明日が1Hと嘆いていました。
2025年10月16日(木)
JAL本社前宣伝・要請行動
/主催:けんり総行動
10月14日国交省前宣伝。銀杏並木が薄っすら黄金色に。この景色を何回も切実な想いで見てきた。中野大臣の任期はあと僅か。せめて15年に渡るJAL争議解決の道筋だけでもつけて頂きたい!また国交省の皆様、同じ時代を生きる労働者として、新大臣へ私達のこの訴えを是非、伝えて頂くことを希望します!
2025年10月
14日(火)
国交省前宣伝行動
10月14日国交省前宣伝。銀杏並木が薄っすら黄金色に。この景色を何回も切実な想いで見てきた。中野大臣の任期はあと僅か。せめて15年に渡るJAL争議解決の道筋だけでもつけて頂きたい!また国交省の皆様、同じ時代を生きる労働者として、新大臣へ私達のこの訴えを是非、伝えて頂くことを希望します!
2025年9月30日(火)
小倉宣伝行動
9月30日小倉宣伝。「安全を誓う」と何度も口にする社長。CA出身ならば、現場に強い負荷がかかっており厳しい労働環境で懸命に運航を支えていることは理解できるはず。睡眠負債、ストレス発散には勤務改善が不可避。飲酒問題は、各方面から批判された「誓約書」等ではなく現場の苦悩に寄り添って!
2025年9月30日(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
2025年9月30日、京都市伏見区の大手筋商店街で宣伝を行いました。猛暑も少しやわらぎ、通行人もチラシを受け取ってくださる人も増えました。「JAL経営が現場の声をないがしろにしていることこそが、解雇問題を引き起こし、パイロットの飲酒問題を頻発させている原因だ。今こそ現場の声を聞け!」と訴えました。
2025年9月30日(火)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
9月30日有楽町宣伝。街に響くトランペットの音色。不当解雇の目的は「モノ言う労働者」の排除。労働組合を敵視、モノ言う労働者を差別。遂には165名を不当解雇に追い込んだ。山崎豊子氏が描いた「沈まぬ太陽」の淀んだ経営体質が、今も続いている。空の安全の為、労働者の誇りを胸に現状を訴えた。
2025年9月30日(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
9月30日、定例の錦糸町駅頭宣伝。駅前の広場には横断幕が風になびき、うたごえが響き渡ります。明日10月からは電気、ガス代も食品も更に値上げ。空の安全を守るのは自由にモノが言える職場と民主的な労働組合があってこそ。JALは組合潰しをやめ解雇争議の解決を!
2025年9月29日(月)
福岡空港宣伝行動
9月29日福岡空港宣伝。飲酒問題。飲酒禁止では根本解決にならず。脳、体の疲労回復には睡眠の量、質、リズムが大切。これを確保できないのが今の乗務員の実態、苦悩。特に国際線は時差、夜間勤務で悪条件。健康は安全運航に直結。ストレスから解放され体力回復できる「充分な休養時間」が必要!
2025年9月26日(金)
博多駅宣伝行動
9月26日博多駅宣伝。休養されていた支援者の方がお元気になられて参加してくださいました!!嬉しかったです!!止まぬJALの安全、飲酒トラブルの根源は、昔から変わらぬ上意下達の経営体質。ハードな勤務、労務管理の中、懸命に運航を支えている現場の声を聞くことが急務である!!
2025年9月26日(金)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
9月26日、GJ西部連絡会による高田馬場駅前宣伝行動。ご自分からビラを取りにいらっしゃる通行人多数、争議や最近のトラブルや飲酒問題について質問される方も複数。ビラの受けもいつもより良かったです。JALは解雇争議を一日も早く解決せよ!と支援者の皆様も口々に訴えてくださいました。
2025年9月26日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:
JAL争議支援全国ネットワーク
9月26日成田空港宣伝。出発階はかなりの混雑ぶりで、いつもより15分も早く英語ビラがなくなった。女性が腕を上げて英語で「頑張って」と声をかけて下さった。早めに職場前に移動し、メッセージと委員長の朝日新聞への投稿の入ったビラを配布。ここでも用意したビラは全て手渡すことができた。
2025年9月25日(木)
浦和駅東口宣伝行動
9月25日。浦和駅東口宣伝。今回も埼玉合唱団の皆さんと元気にJAL争議宣伝を行いました。素晴らしい歌声が聞こえたので、近くまで来てみた、と言うご婦人がいらっしゃいました。
2025年9月25日(木)
堀之内公園東口宣伝行動
/主催:愛媛支える会
2025.09.25。松山市堀之内公園東口。やんだように見えた雨がまた降り出して、早々に中止となりました。午後からは気持ちを入れ替え、松山市職労事務所に移動。幕やビブスを乾かしながらの世話人会となりました。
2025年9月24日(水)
横浜駅宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
9月24日定例横浜宣伝です。度重なる飲酒問題や、鹿児島空港での煙発生の様に重大事故に繋がりかねない事件。この不当解雇争議の解決こそが、真の安全に繋がると、訴えました。
2025年9月22日(月)
大森駅西口宣伝行動
/主催:南部連絡会
9月22日大森駅西口宣伝(南部連絡会)狭い広場の往来は多かった。近くで病院勤務されている方が声をかけて下さったり、積極的にビラに手を伸ばして下さる通行人に元気を頂き、人待ちの小学生が一生懸命ビラを読んでくれる姿が場を和ましてくれた。鳥取三津子社長は争議解決を英断して下さい!
2025年9月16日(火)
国交省前宣伝行動
9月16日国交省前宣伝。9月半ばだというのに厳しい残暑で木陰を利用しての宣伝でした。外務省側で話を聞いていた外国人の方が話しかけてきました。英語ビラを渡したところ、宣伝時間中ずっと委員長と対話していました。公共交通機関の使命は安全第一。国交省は利用者のためにも解雇争議を解決すべき!
2025年9月14日(日)
JR水戸駅南口宣伝行動
/主催:茨城の会
9月14日、水戸駅南口宣伝炎天下の中、今回も多くの支援者にご参加いただき、20分もオーバーしての宣伝行動でした。
2025年9月12日(金)
成田空港宣伝行動
/共催:
JAL争議支援全国ネットワーク
9月12日成田空港宣伝。全国ネットワークの共同代表と事務局の方も参加。JALのFクラスでご旅行の方が声をかけて下さり、破綻の時だね。大変だけれど頑張ってと励まして下さいました。職員の出入口では横断幕「夏休み3日を復活させよう」が目を引きます。まずは破綻前まであったことを知って頂きたい。
2025年9月9日(火)
立川駅南口宣伝行動
/主催:JAL三多摩共闘
9月9日、JAL争議支援三多摩地区共闘会議の皆さんによる立川駅定例宣伝。削減目標に達しなかったからと165人を整理解雇したのに、削減数を明らかにしないばかりか「公開しない」と強弁するJAL。重要争点を隠蔽し続けるJALに安全運航を担う資格はあるのでしょうか。
2025年9月
2日(火)
JAL本社前行動
9月2日本社前宣伝。9月に入っても厳しい暑さが続く中、駆けつけて下さった皆様有り難うございました。訴えの多くは御巣鷹の事故についてでした。未だに残る事故原因。推測が真しやかに書かれた本が推奨本になっているそうですが、本当に急減圧があったのか。今こそ真の原因の究明が求められます。また鳥取社長に対して、JAL経営陣は事故の教訓を忘れている。絶対安全を言うなら解雇争議を真っ先に解決せよと訴えました。
2025年8月29日(金)
成田空港宣伝行動
8月29日成田空港宣伝。ロスにあるJALのサプライチェーンの1社(機内食関連)で働く労働者の争議(JALにも問題解決を求めている)と初の「同日宣伝行動」。現地ビラを私達の解雇争議ビラと一緒に配布。社前では、破綻前まであった「夏休み3日間の復活」要求の新横断幕が目を引いた。
チラシ
2025年8月29日(金)
博多駅宣伝
8月29日博多駅宣伝。「人の人生を、ここまで狂わせてしまった責任を感じながら昇魂之碑の前に立った。」昨年、123便追悼慰霊式後の鳥取社長の言葉だ。止まない安全トラブル。今年の式でも「安全第一」と語っているが、モノ言う労働者を排除する姿勢に変化なし。利益優先の経営を強く懸念!
2025年8月28日(木)
名古屋駅前宣伝
/JAL解雇撤回愛知の会
8月28日、JAL解雇撤回愛知の会の名古屋駅前宣伝に参加。123便事故から40年、JALは何を当時の教訓としているのか?組合潰しの不当解雇を解決しないJALの姿勢は、事故の教訓を生かしていない証。安全運航の確立が急務。解雇問題の解決、そして平和あっての民間航空を訴えてきました。
2025年8月28日(木)
福岡空港宣伝
8月28日福岡空港宣伝。気温32度。熱風に怒りを乗せて訴えた。トラブル相次ぐJAL。社長は「40年だからではなく50年、100年経っても安全が大前提だ」と123便事故追悼慰霊式後に述べたが、現場は意見が言えず、厳しい勤務で疲弊。負の歴史を繰り返さない為の真の施策をJAL経営は実施するべきだ。
2025年8月27日(水)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
8月27日、GJ西部連絡会による高田馬場駅定例宣伝。陽が沈んでも蒸し暑さの続く中、皆さんが駆けつけて下さいました。ビラを受け取る人もとても多かったです。JAL不当解雇も、そして際限のない軍備拡大の一方で私たちの暮らしや社会保障の切り下げは絶対に許しません。
2025年8月27日(水)
小倉駅前宣伝
8月27日小倉駅前宣伝横断幕が街行く方々の視線を集め、ビラも沢山、受け取って頂いた。123便事故から40年。日本航空は負の歴史を繰り返してはならない!!利益優先では安全は守れない。安全運航を支える基盤を再構築する為にもモノ言う労働者の排除をやめ争議の早急な解決を求めます。
2025年8月26日(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
8月26日錦糸町駅北口宣伝。男女問わず若い方がビラを良く受け取って下さいました。話しかける方も多く争議団員と立ち話をする光景が散ん見。中にはビラを全部読んだがひどい解雇だ。今度仲間と一緒に話を聞きいたいという方も。東部のうたごえの皆さんの合唱が駅を利用する方々の関心を集めました。
2025年8月26日(火)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
8月26日有楽町マリオン前宣伝。相変わらず外国人の往来が多い。でも、ティシュビラ300を配布。JALの安全軽視、人権軽視の体質を改めさせる為にも、争議の一日も早い解決を訴えた。
2025年8月26日(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
8月26日、京都伏見の大手筋商店街で定例宣伝を行いました。アーケードがあるとはいえ猛暑の中の行動は目を引き、お買い物中の方々がビラを受け取ってくださいました。ご参加くださったみなさま、ありがとうございました!
2025年8月26日(火)
国交省前宣伝行動
8月26日、国交省前宣伝。123便事故から40年。未だ事故原因が明確にならない中、とんでもない憶測が固定化されつつある。モノ言う労働者の排除を狙った解雇争議の解決で、現場の風通しをよくすること。国交省は話し合いに応じ、争議解決をJALに指導せよ!
2025年8月25日(月)
浦和駅東口宣伝行動
8月25日、浦和駅東口宣伝。123便事故から40年。当時の事故調査委員会の発表に、航空労組は疑問を持っています。事故調査の不備により、無責任なミサイル衝突説などの噂も流れる。JHUは、安全な翼を求めて日々闘っています。
2025年8月25日(月)
横浜駅宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
8月25日横浜駅宣伝。ティッシュに入れてないビラを、意外にも若い方や学生が積極的に受け取って下さり感激。宣伝中ずっと話を聞いて励まして下さった方、最後の合唱で足を止め聞いて下さった方が多数いました。北部の支援者の方が横浜に引っ越されたそうで、急きょ行動に参加して下さいました。
2025年8月19日(火)
第30回青空チャンネル
JHU-TV
8月19日青空チャンネル。御巣鷹の事故から40年。山口委員長は、未だに疑問の残る事故原因について、隔壁破壊説を誘導した当時の事故調査のあり方を指摘し、事故後の教訓が生かされていないJALの経営姿勢にも苦言を呈しました。安全にはチームワークの為のコミュニケーションが必要と訴えました。ゲストはこれまで2回提出された「JALに解雇争議の早期全面解決を求める研究者声明」の呼びかけ人のお一人である中央大学名誉教授の松丸和夫氏。国際人権基準では企業はサプライチェーンの先にある全ての労働者の人権に配慮しなければならないが、日本のガイドラインは罰則規定がない。団交拒否の不当労働行為は人権侵害である。労働の分野での人権配慮が遅れている等が話され、JAL争議の闘いはこの点からも正しいと励まして頂きました。
2025年8月18日(月)
京都四条烏丸宣伝
/主催:京都総評
8月18日、京都・四条烏丸交差点で行われた争議支援宣伝に参加しました。道行く人々が横断幕を眺めて行き、アコーディオン伴奏と歌にも注目が集まりました。すべての争議の早期解決を!
2025年8月12日(火)
松山市駅前宣伝行動
/主催:愛媛支える会
集会・行動25
8月12日松山市駅前宣伝です。「123便事故から40年。松山出身の新人客室乗務員も帰省途中で犠牲になり弔問に伺った時のことが忘れられません。安全の基盤を確立する為にベテランクルーの解雇を一刻も早く解決すべきです。支援者5人の訴えと歌声でアピール。参加者は過去最高でした!」
2025年8月12日(火)
御巣鷹山の事故を繰り返すな宣伝/岡山の会
集会・行動25
8月12日岡山駅宣伝に参加しました。解雇が強行される前から宣伝を続けてくださっておられるみなさまに感謝の気持ちで一杯です。たくさんの利用客がビラを受け取ってくださいました。悲惨な事故を繰り返さないために、そしてJALの安全確立のために、こうして語り継ぎ行動しなければなりません。
2025年8月12日(火)
徳島駅前宣伝行動
/主催:徳島支える会
集会・行動25
8月12日JAL争議支援全国ネットワークの呼び掛けに呼応して、徳島支える会のみなさんが徳島駅前で朝7時半から8.12宣伝を行なってくださいました。本当にありがとうございます!
2025年8月11日(月)
羽田空港アピール行動
集会・行動25
8月11日羽田空港宣伝。8月12日は御巣鷹の事故から40年。「JALは解雇争議を解決し、絶対安全を確立せよ」の横断幕や「安全なくして利益なし」等のプラスターを掲げ利用者にアピール宣伝。立ち並ぶ団旗も目を引きました。悪天候と連休にも拘わらず沢山の方にご参加頂き、改めて安全の大切さを確認。
2025年8月8日(金)
成田空港宣伝行動
8月8日成田空港宣伝。会社の社員出入り口では、チラシを待っていたかのように積極的に受け取ろうとするCAが多くいたことに感激。時節柄、乗務員の出入りが多いせいか、用意したビラが早めになくなりました。まもなく御巣鷹の事故から40年目。JALは口先だけでない真の安全対策を考えるべき。
2025年8月
5日(火)
JAL本社前宣伝行動
8月5日本社前宣伝。熱中症アラートが出ているため時間を短縮しました。JAL123便事故から40年目。この事故で日本航空は労務姿勢も問われました。モノ言う労働者の排除は安全を脅かします。社長就任2年目の鳥取社長は、まず労働組合とキチンと向き合い、争議解決に力を尽くすべきではありませんか。
2025年7月31日(木)
福岡空港宣伝行動
7月31日福岡空港宣伝。宣伝を終え襷を外したシャツは汗でビッショリ。懸命に真面目に安全運航を支えてきたという自負がJAL経営への怒りを増強させる。14年に及ぶフィルターで覆われたような日常。モノ言う労働者の排除、不当解雇は許さない!!と離着陸する飛行機を仰ぎ見ながら訴えた。
2025年7月30日(水)
小倉駅前定例宣伝
7月30日、小倉駅前定例宣伝行動。九州は18時台では、まだ西日が強く日傘をさしている方も。雨の日も風の日も猛暑でも私はこの場に立ち続ける。傍若無人な対応を続けるJALへの怒りは14年超えても増すばかり。その想いに寄り添い熱く訴えを共にしてくださる支援者の皆様に心から感謝いたします!!
2025年7月30日(水)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
7月30日高田馬場宣伝(主催:GJ会議)夏休みに入っても駅前広場には大勢の若年層の姿があった。信号待ちでビラ配布中の支援者と対話する光景、通り過ぎてから戻ってきて、ビラを受け取ってくれる人も。「いつも応援している」という言葉と共に通行人の方から多額のカンパを頂いた。
2025年7月29日(火)
マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
7月29日有楽町マリオン前宣伝。夕方から風が吹いてきて暑さが少し和らぎました。夕暮れの銀座にトランペットが響き渡りました。英語の横断幕を見て英語のビラを取る外国人が多かった。暑さに負けず頑張ろう!
2025年7月29日(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
7月29日、大手筋商店街宣伝を行いました。気温37.9℃にも関わらずたくさんの方に参加していただき感謝です!。ご通行中の方が「私は奄美出身なので飛行機でよく里帰りをします。飛行機は安全であって欲しいです」と語りかけてくださいました。日航123便事故からまもなく40年!JAL は争議を解決させて安全な航空会社に!!
2025年7月25日(金)
成田空港宣伝行動
7月25日成田空港宣伝。夏休みの出発ロビーは、日本人出国旅客も多かった。しかしビラの受け取りは圧倒的に海外の方がよい。オフィス前でのビラ配布もいつもより出発のチームが多いように感じた。地上職も含め、酷暑の繁忙期に入った現場の奮闘で、今日もフライトが維持されているようだった。
2025年7月24日(木)
博多駅前宣伝行動
7月24日博多駅宣伝行動。18時、気温34度。汗が吹き出す。14年に及び不誠実な対応を続けるJAL経営への怒りも全身から吹き出す!!想いを込めたビラを沢山の街行く方々が受け取ってくださった。日航123便事故から40年。空の安全を守るためにも「モノ言う労働者」の排除をやめ、争議の早急な解決を!!
2025年7月24日(木)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
7月24日、名古屋駅前宣伝(愛知の会)。御巣鷹の事故から40年、当時誓った安全を最優先にの方針は過去のもののJAL。もの言う労働者排除、闘う組合の弱体化を狙った解雇と根は一つ。蒸暑い中、労働者の権利、絶対安全の確立そして平和あっての民間航空を目指して、力一杯訴えてきました。
2025年7月24日(木)
松山市駅前宣伝行動
/主催:愛媛支える会
7月24日松山市駅前宣伝行動。駅前大規模改修工事のため場所が制限される中、西陽を浴びながら、歌声の仲間の美しいハーモニーをバックに、支援者の応援スピーチも交え、一体感のある宣伝行動を行いました。コロナ禍以降、宣伝用ビラもスムーズに行われ、今までとは違った感覚があったと皆が感じた宣伝行動でした。
2025年7月23日(水)
横浜駅宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
7月23日の定例横浜宣伝です。多数の通行人の方が足を止めて声掛けしてくれました。日本だけでなく空の安全を守るため、安心して暮らせる社会のため不当解雇争議を解決せよ!
2025年7月22日(火)
大井町イトーヨーカドー前宣伝行動
/主催:南部連絡会
7月22日大井町宣伝(主催:南部連絡会)ビラの撒き手は少なかったが、選挙慣れもあったのか、いつもより通行人の反応、受け取りはよかった。元JAL社員の方が自分自身も納得のいかない辞めさせられ方をしたと話された。また自転車で通過しようとされた方がビラを受け取りカンパを下さった。
2025年7月22日(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
7日22日錦糸町駅北口宣伝。昼間の酷暑から解放され吹く風に助けられました。若い男性の方々がチラシを積極的に受け取って下さった印象です。支援者の方が「JAL争議についてAIは争議は解決したと言っている。とんでもない。皆さん争議は終わっていませんよ。ビラを読んで下さい」と訴えて下さいました。
2025年7月22日(火)
国交省前宣伝行動
7月22日国交省前宣伝。酷暑の中、ご参加頂いた皆さん有り難うございました。まもなく40年前のあの日が訪れます。御巣鷹の事故を経験した私たちは安全運航に対して声をあげ続けています。利益優先の為にモノ言う社員を切り捨てたJAL。安全なくして利益なし。国交省は解雇争議を解決する責任があります。
2025年7月11日(金)
成田空港宣伝行動
7月11日成田空港宣伝 旅客に出発ロビーで、出退社する社員に職場前でビラを配布。社員には株主総会で株主に撒いたビラと、総会で職場の人員不足を心配する意見があげられ、担当役員から「人材不足はない」と答えがあったことを伝えるメッセージも入れました。現役と組合員の話が弾む姿もありました。
2025年7月9日(水)
立川駅南口宣伝行動
/主催:JAL三多摩共闘
7月9日JAL争議支援三多摩共闘の主催で立川駅宣伝行動を行いました。毎月取り組んで下さっています。二つある入口では選挙演説が行われていたため、場所を変更しての行動となりました。日が陰っても汗が流れ落ちる暑さの中、123便事故、平和の問題と絡めてJAL争議支援を訴えました。
2025年7月
8日(火)
JAL本社前宣伝行動
7月8日本社前宣伝。熱中症警戒アラートの中、吹き抜ける風に助けられました。全国ネットワークの共同代表3名が各団体への支援要請の合間にご参加下さいました。戦後80年、御巣鷹山事故40年、JAL争議15年と大きな節目の年。運動を再構築して争議を解決させよう!力強い訴えにみんな元気を頂きました。
2025年6月30日(月)
第29回青空チャンネル
YouTube
6月30日第29回青空チャンネル。番組のはじめに上条貞夫弁護士のご冥福をお祈りしました。お迎えしたゲストは玉造順一茨城県議会議員。茨城県の超党派議員 32名で結成された「茨城の会議員連絡会」の代表です。「政治の場からJAL争議の解決をめざしていく」ことを目的に全国で初めて結成。実直で正義感溢れるお話とJAL争議への思いを熱く語って頂きました。
2025年6月30日(月)
福岡地区定例宣伝行動
6月26日福岡空港
6月27日小倉駅
6月30日博多駅
福岡地区定例宣伝。株主総会で社長は、「真摯にコミュニケーションを取って話し合いを続けたい。」と発言。直後の本社前宣伝では相変わらず、不誠実さが際立つ対応。発言通りに14年に渡る私達の人生を翻弄した責任をとり早急に解決を!
2025年6月26日(木)
名古屋栄三越前宣伝行動
/主催:愛知の会
6月26日「JAL解雇撤回愛知の会」のみなさんと、名古屋の三越前で宣伝を行いました。足早に行き過ぎる通行人のみなさんが、横断幕を読んでくださいました。JAL は1日も早く争議を解決せよ!
2025年6月26日(木)
JAL本社前
/東京総行動
6月26日東京総行動の最後はJAL本社前です。株主総会で鳥取社長はコミュニケーションが不足している。真摯に話し合いをしていくと述べました。しかし2日後の今日、要請行動ではこれまでと何ら変わらぬ対応でした。社長自らの発言は重いです。まずは部下とコミュニケーションを取って頂きたい。
2025年6月25日(水)
横浜駅宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
6月25日の横浜宣伝です。ご自身もリストラで退職勧告されたことがあり、飛行機大好き人間という初老の男性が、「兎に角頑張って!」と励まして下さいました。
2025年6月25日(水)
蒲田駅宣伝行動
/主催:南部連絡会
6月25日蒲田駅宣伝(主催:南部連絡会)蒸し暑さの残る西口広場。給料日のせいか、いつもよりタクシー待ちの行列が長かった。今日も街行く方々との対話の光景があった。広場の隅でじっと訴えを聞いて下さっている方も。平和なくして民間航空の発展なし!争議解決でモノ言える職場に!
2025年6月24日(火)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
6月24日、有楽町マリオン前宣伝。午前中からの雨も上がり、定例の宣伝行動が行われました。朝からの株主総会にも参加した支援者も何人か参加してくださいました。愛媛から参加の争議団員と共に、3人の争議団員が元気よく、株主総会の報告と、争議解決の訴えをしました。
2025年6月24日(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
6月24日錦糸町駅北口宣伝。元全日空の職員で労働組合の役員をしていた方から、皆さんの気持ち良く分かりますと励まされ、また労働委員会で争議をしているという組合の方々から話を聞きたいと声をかけられました。午前中の株主総会に続いて、錦糸町でも皆さんから元気を頂きました。不当解雇は許さない!
2025年6月24日(火)
JAL株主総会
集会・行動25
JHU-NEWS159
6月24日JAL株主総会。8時半から株主の皆さんにビラを配布し解雇争議解決への理解を訴えました。沢山の方がビラを受け取られ、信号待ちで皆さんがビラをご覧になっている光景に感動。総会では経営方針についての質問が多数。経営陣は株主の声、現場の声に耳を傾け、今こそ経営体質を見直すべき。
配布チラシ
2025年6月23日(月)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
6月23日、高田馬場駅前宣伝(主催:GJ連絡会)株主総会に出席する愛媛の組合員2名も加わり、組合から3名が訴え。JALの安全を職場から支えてきたモノ言う労働者の解雇。現場で続く不安全事象。JALの安全運航は本当に維持されるのか。経営は争議解決を決断せよ!
2025年6月22日(日)
TXつくば駅宣伝
/主催:茨城の会
6月22日JAL争議支援茨城の会でのTXつくば駅宣伝が行われました。サイレントアピールですが、改札口前に掲げた横断幕は目を引き、多くの人達がビラを受け取ってくれました。
2025年6月20日(金)
小山駅西口宣伝行動
/主催:茨城の会
6月20日JAL争議支援茨城の会は、小山九条の会の皆さんと合同で、小山駅西口宣伝を行いました。小山駅前には大学もあり、多くの若い皆さんがビラを受け取ってくれました。
2025年6月20日(金)
成田空港ターミナル宣伝行動
6月20日成田空港宣伝。今日も暑い中、支援者の方々が成田まで足を運んで下さいました。ビラのタイトルや襷を見てビラを取って下さる方が多かった。JALの玄関前では、懐かしい知り合いのパイロットと会話が弾んだり、知らないチーフから「暑いので気をつけて下さい」と声をかけられ心が和みました。
2025年6月18日(水)
京都烏丸宣伝行動
/主催:京都総評
6月18日、四条烏丸交差点で行われた京都総評主催の争議支援行動に参加しました。アコーディオン演奏と歌の応援もあり、道行く人たちが注目してくれました。全ての争議の早期解決を!
2025年6月17日(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
6月17日、大手筋商店街宣伝を行いました。34℃の蒸し暑い日でしたが、ビラは良く受け取っていただけました。
「組合に入っているのに首にするのはおかしいですね。それに新規採用しているのに解雇した人を採用しないのもおかしい。」と言ってくださる方もいらっしゃいました。
2025年6月17日(火)
国交省前宣伝行動
6月17日国交省前宣伝。各地で熱中症アラートが出ているため、若干早めに終了。都労委で9月に命令が出される予定の国交省事件。命令を待つことなく、解雇争議の早期解決はできるはず。CAを航空従事者に位置付けること、草茫々で表示が見えない空港の整備など、国交省が安全運航の為にすべきことは山積み!
2025年6月16日(月)
浦和駅東口宣伝
6月16日、浦和駅東口宣伝行動。支援者の方々のお力添えを頂きながら、街を行き交う方々にビラを配布し、元気に訴えをしました。納得できる解決目指して頑張ります。
2025年6月10日(火)
国会前宣伝行動
6月10日国会前宣伝。給特法や学術会議法案の審議が山場を迎える中、参議院会館前で廃案を求める2つの行動が行われていました。JAL争議の宣伝行動中、JHU委員長から連帯の挨拶。政府の学術会議への介入もJALの解雇もモノ言う人を排除するため。根っこは全く同じ。皆でNOの声を上げよう。
2025年6月8日(日)
銀座宣伝行動
/銀座ホコ天練り歩き/JAL争議の早期全面解決をめざす実行委員会 「
集会・行動25
」
6月8日銀座ホコ天宣伝&練り歩き。日曜日の午後、銀座の歩行者天国で宣伝後、有楽町まで練り歩きイトシア前でも宣伝を行いました。銀座はさすがに外国人が多いですね。沢山の方がビラを取りに来られたり、励ましの言葉をかけて下さり、時折当該や支援者と長い時間対話する光景が見られました。制服姿で客室乗務員だと分かりましたという反応や、横浜宣伝の時に励まして下さった方との再会もありました。用意した風船を子どもたちに配りながら、初めての銀座宣伝を楽しく行動しました。日曜日の午後にも拘わらずご参加頂いた支援者の皆様、有り難うございました。
2025年6月6日(金)
成田空港宣伝行動
6月6日、成田空港宣伝。いつものように、出発階、職場の出入り口で訴えた。英語ビラを相変わらず多く受けとって頂けて、内容を読んでいるお姿が見られ、連帯のサインも送られた。他社で休憩時間に関する裁判が違法とされた新聞記事を挟んだ職場向けビラは、見出しを見て手を伸ばされる方も多かった。
2025年6月5日(木)
四国キャラバン愛媛
6月5日四国キャラバン@愛媛。松山も日差し強烈、大街道、ロープウェイは国際色豊かな人々が行き来していた。総括交流会は四国トレインズの歌で始まり、
青空チャンネル
、
大椿参議院議員の迫力あるJAL への申し入れ
のDVD で盛り上がった。
2025年6月4日(水)
四国キャラバン高知
6月4日四国キャラバン@高知。さすが南国土佐は気温30℃。労働局要請のあとはひろめ市場にて宣伝行動。沢山の方がビラを受け取ってくださった。交流集会でもたくさんの元気をいただいた。
2025年6月3日(火)
四国キャラバン徳島
6月3日四国キャラバン@徳島。大雨の予報も皆のパワーではねのけ、傘入らずの宣伝行動。東京から2人の組合員が駆けつけて、元気100倍。労働局の答弁も少し柔らかくなったような気がした。
2025年6月3日(火)
JAL本社要請行動
/主催:JAL争議支援全国ネットワーク
6月3日13時から「JAL争議支援全国ネットワーク」主催により、JAL 本社に対する要請行動が行われました。大勢の支援者が見守る中、2階の受付前で総務の方らしき2名が名前も名乗らず対応しました。アポがないものは取り次がないと言いながら、事前に郵送した社長と副社長宛の要請文が届いたことは共有されていたようです。しかし、建物の外で管理職が待機しているとして、建物内で要請文を受け取ることは拒否しました。また、これだけの人数で押し寄せるのは一つの暴力行為だとも発言。責任者も出てこない、要請文も受け取ろうとしない対応に対し、全国ネットワークは、会社の土俵では要請はしないとして、またの機会に要請に伺うことを伝えました。尚、12時からは、毎月行われているJAL争議団主催による本社前宣伝行動が行われ、大勢の支援者の方々が参集して下さいました。宣伝行動の時から沢山の警備員と社員が待機していました。
要請文
2025年6月3日(火)
JAL本社前宣伝行動
6月3日JAL本社前宣伝。宣伝行動後、「JAL争議支援全国ネットワーク」による本社要請行動が予定されている為、東京各地や神奈川、遠く仙台、茨城、栃木からも駆けつけて下さり、皆さんから熱い連帯挨拶を頂きました。宣伝開始前から沢山の警備員と社員が監視。こんな対応するより早期に解決を!
2025年6月2日
(月)
四国キャラバン香川
「
集会・行動25
」
6月2日四国キャラバンスタート。JR高松駅前で出発式のあと、交代でマイクを持ち、訴えました。三越前は先客があり瓦町に移動して宣伝行動。夕刻より、学習交流会。松山で作っていただいた「トランジットコンサート、青空チャンネル、本社にて国会議員との面談の様子」をコンパクトにまとめたDVDを視聴したあと、訴えの時間をいただいた。
2025年5月30日(金)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
5月30日、支援者の皆様のお力を頂きながら、有楽町マリオン前宣伝を行いました。いつものように、支援者の方のトランペットの演奏で始まり争議団は全員で訴えました。また、この不当解雇を絶対に許さないという想いを込めて歌を唄いました。街行く方々から注目して頂けました!
2025年5月30日(金)
福岡地区宣伝行動
5月28日小倉駅
5月29日博多駅
5月30日福岡空港
福岡地区定例宣伝。屈辱の不当解雇から15年。滑走路は一本からニ本へ、施設も進化継続中。博多、小倉の街並みも変化著しい。だが、私たちの時間は止まったまま。しかし、諦めない!これからの人生の為にJAL経営から必ずや人権を取り戻す!
2025年5月30日(金)
成田空港宣伝行動
/主催:JAL争議の早期全面解決を目指す実行委員会
5月30日成田空港宣伝。参加者多数の為、JALカウンター前とレストラン階に続くエスカレーター前の2ヶ所でチラシを配布。効果的でした。JAL玄関前では、解雇当時不当労働行為をし今やどこかの部長をしている人が通りました。委員長が「助けて下さいよ」と声をかけたら「死ぬまで頑張って」の一言!
2025年5月29日(木)
浦和駅宣伝行動
5月29日浦和駅宣伝。95年入社で5年前に退職したという元JAL CAの方が「酷かったですねぇ」と歩みよってきてくださり、
三人連れの方々は笑顔でガッツポーズを送ってくださいました。大企業の解雇自由を許したらそれが当たり前の社会になってしまう。解雇自由は絶対に許さない!
2025年5月29日(木)
堀之内公園東口宣伝行動
/主催:愛媛支える会
5月29日、愛媛定例宣伝@堀之内公園東口。小雨ぱらつくお昼時、外へ出るのを控えた方が多かったようで人通りはいつもと比べて少なかった。けれど四国トレインズは懸命に歌い、マイクを持って訴え熱く訴えてくださいました!
2025年5月28日(水)
JAL本社前宣伝・要請行動
/主催:全労連・東京地評争議支援総行動
5月28日、5.28総行動のJAL 本社前です。JHU委員長からはJALが過去反社会的勢力との繋がりをはじめ酷い経営を続けてきたことが経営破綻に繋がった歴史を紹介。そうしたことにもモノを言ってきた者を排除したことは許されないと訴えた。
2025年5月27日(火)
横浜駅宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
5月27日定例横浜宣伝です。飛び入りで歌ってくださったご通行中の方がお二人。ビラも沢山の方が受けとってくださいました。話しかけてくださる方も多数。誰一人の解雇も、許さない!と訴えました。
2025年5月27日(火)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
5月27日、GJ西部連絡会による定例の高田馬場駅頭宣伝。本日最高裁口頭弁論が開廷されたいのちのとりで裁判。国は物価偽装と思われるような理由で生活保護費削減を強行。国も一体となり解雇を強行し判決まで歪められた私たちの争議。司法は公正な判決を!!
2025年5月27日(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
5月27日錦糸町駅宣伝。JALOBの方がマイクを握って下さいました。「会社は解雇有効の判決は確定していると言う。判決を変えることはできないが、判決の理由を問うことはできる。虚偽の人員数でモノ言う労働者を解雇した。JHUの闘いは真実を求める闘いだ」と、改めて私達に確信を持たせて下さいました。
2025年5月27日(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会案内
5月27日、大手筋商店街宣伝を行いました。人通りが多く、いつも活気がある商店街です。今日も話しかけてくださる方が複数おられました。「弟がつい最近JALを定年退職したが、社内で率直に物を言える雰囲気がなくてキツかったそうだ。頑張ってください」など。みんなで行動すれば必ず反応があるのが嬉しいです。
2025年5月25日(日)
水戸駅南口宣伝行動
/主催:茨城の会
5月25日小雨の降る中、議員も含め多数の参加者で水戸駅宣伝を行いました。その後会場を移し、議員連絡会結成総会が開催され、多数の超党派の茨城県議会議員、市議会議員により、政治の場から解決促進をめざす目的で「JAL争議支援する茨城の会議員連絡会」が結成されました!JAL争議初の議連です!
2025年5月23日(木)
成田空港宣伝行動
/主催:JAL争議の早期全面解決を目指す実行委員会
「
集会・行動25
」
5月23日成田空港宣伝。空港でアルバイトしている学生の皆さんが、何をしているのかと質問。そしてJALカウンター前で宣伝する意味は?ビラを読みながら、稲盛和夫氏は見方?解雇の必要ないと言ったのになぜ?と矢継ぎ早に質問。別れ際にJALは闇が深いんですね。絶対に勝って下さいねと励まして頂いた。
2025年5月22日(木)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
5月22日、恒例の名古屋駅前での宣伝が行われました。支援者の皆さんと共にマイクとチラシ、横断幕で、道行く方々にJALの理不尽な解雇や、安全トラブルの実態などについて訴えました。当該の訴えに対して最後まで足を止めて聞く方、また複数の青年から「頑張って」の声がかかりました。
2025年5月21日(水)
蒲田駅西口宣伝行動
/主催:南部連絡会
5月21日蒲田駅西口宣伝(主催:南部連絡会)。ビラを配布、多数の方が横断幕を見ていた。争議団の訴えやビラを配布する支援者に「頑張って!」(複数)「何を私はすればよいの?」(女性退社時)と声をかけて下さった。今後、Panasonic、日産の労働者とも共に闘いたい。
2025年5月20日(火)
国会前宣伝行動
5月20日国会前宣伝。強い日差しの中、時折吹き抜ける風が爽やかでした。4.25集会への超党派議員の皆さんのご出席と励ましの言葉に、当該も支援者もみんな元気を頂いたとお礼を述べました。争議の全面解決のために、引き続き国会議員の皆様のお力をお貸し下さい。こんな解雇は絶対許せません。
2025年5月19日(月)
京都烏丸宣伝行動
/主催:京都総評
2025年5月19日、毎月定例の争議支援宣伝@四条烏丸(京都総評主催)に参加しました。歩道は観光客で一杯!アコーディオンと歌の励ましもあり、「全ての解雇と労働争議をなくそう!労働者や農家そして国民を幸せにしない政府、国民の声に応えず大軍拡大増税を目論む政府には退陣していただこう!」と訴えました。信号待ちの人々が振り返って聴いてくれました。
2025年
5月15日
(木)
都内キャラバン
/主催:JAL争議の早期全面解決をめざす実行委員会
詳細は「
集会・行動25
」
5月15日実行委員会主催の都内キャラバン。3駅頭の最初は北千住駅西口です。炎天下のデッキでしたが、ビラを見て沢山の方から反応がありました。「労働組合があったから守られているものがある。今の若い人たちは大変」「負けないで頑張ってほしい」など励まして頂きました。
2025年
5月13日
(火)
YOU TUBE配信 第28回青空チャンネル
YouTube
5月13日青空チャンネル。山口委員長が最近の運動の拡がりについて報告。4.25コンサート集会を成功に導いたお一人のシンガーソングライターで支援者の方のお話と歌とギター演奏に元気が出ました。現役客室乗務員と被解雇者の組合員は羽田空港衝突事故から見える安全の問題点を指摘。さすがモノ言うJHU組合員。
2025年
5月13日
(火)
JAL本社前宣伝行動
5月13日JAL本社前宣伝。新しい英語の横断幕がお目見え。きれいで見やすく目を引きました。4.25コンサート集会の成功と、「JAL争議支援全国ネットワーク」の結成は、みんなに大きな運動の拡がりを確信させました。この拡がりを更に大きくして、会社を包囲し争議解決を迫ろうと声をあげました。
2025年
5月9日
(金)
立川駅南口宣伝行動
/主催:JAL三多摩共闘
5月9日、立川駅宣伝(主催:三多摩地区共闘会議)。雨予報のため、早めに開始。今日も何名かの行き交う方々から励ましの声をかけられた。みんなで声をあげよう。モノを言い続けることの大切さが、今日の弁士の共通テーマ。折しも、熟議もせずに学術会議法案、本日衆議院内閣委員会で可決。狙いは同じ!?
2025年5月
3日
(土)
2025年各地区憲法集会関連参加
2025年5月3日、5日開催の各地区憲法集会関連に参加しました。詳細は「
集会・行動25
」のページで紹介しています。
2025年5月
1日
(木)
2025年各地区メーデー参加
2025年5月1日、各地区のメーデーに参加しました。詳細は「
集会・行動25
」のページで紹介しています。
2025年4月
30日
(水)
有楽町マリオン前宣伝行動
/主催:JAL中部共闘
4月30日有楽町マリオン前で宣伝行動をしました。二枚の日本語&英語の横断幕が目を引いたのかもしれません。沢山の方々がビラを受け取って下さいました。引き続き、中国語・英語・日本語のビラを配り、利用者の皆様の争議への理解を深め「JAL不当解雇争議解決」をめざします!
2025年4月
30日
(水)
錦糸町駅北口宣伝行動
4月30日錦糸町北口宣伝。4.25集会にご尽力を頂いた東部のうたごえの皆さん、集会に参加して下さった労働組合の皆さんが、口々に良い集会でしたねと声をかけて下さいました。集会の成功の影響か、皆さんの訴えが解決への強い思いに漲っていました。通行する何人もの方から頑張ってと声をかけられました。
2025年4月
28日
(月)
横浜駅宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
4月28日、定例横浜宣伝。時折激しく降る冷たいアメニモマケズ!4・25集会にも力をもらい、不当解雇によって踏み躙られた、私たち労働者の人権を取り戻すため、闘うことを決意したのでした。
2025年4月
28日
(月)
成田空港宣伝行動
4月28日、成田空港宣伝。出発ロビーは、GWでもあり、久しぶりに日本人旅行者が増えたのを感じた。職場前で、横断幕「乗務手当の50時間保障を。4−1Hの廃止を」をみつめるCAの強い視線は、この要求の強さを今日も感じた。CAだけ取り残されている保障時間の回復を1日も早く!
2025年4月
25日
(金)
JAL争議支援大集会・勝利へのトランジットコンサート
/ 勝利へのトランジットコンサートを成功させる会
4.25争議支援大集会・トランジットコンサートは感激の連続で、かつてない内容の決起集会となりました。JALへの怒り、そして14年闘ってきた誇り、みなさんへの感謝を再確認しました。幟を持って次々と舞台に、壇上に林立した幟は圧巻で、昨年12.22本社前が蘇りました。現役CAの発言からは、ベテラン乗務員を解雇した事が今のJALの現状と無関係ではないことが紹介されました。
YouTube
集会・行動25
NEWS-153
2025年4月
25日
(金)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
4月25日名古屋駅前宣伝を行っていただきました。JAL解雇撤回愛知の会のみなさまの熱いエールが、東京の「4.25勝利へのトランジットコンサート」に届いていました!毎月の開催、本当にありがとうございます。
2025年4月
24日
(木)
松山市駅前宣伝行動
/主催:愛媛支える会
4月24日愛媛定期宣伝行動@松山市駅前。うたごえの仲間が集まって美しい声で我らを鼓舞してくださり、気持ちよく訴えることができた。通り過ぎる方々の耳にも届いたはず。市駅前は工事中で殺伐としていたが、ビラは沢山の方が受け取ってくださった。ご支援に感謝します!
2025年4月
23日
(水)
23日小倉、24日福岡空港:
福岡地区宣伝
4月23日小倉、24日福岡空港宣伝。ジェットスター・ジャパンのCAが労基法に定める休憩時間が付与されず精神的苦痛を受けたとして、賠償と休憩の付与を求めた裁判。地裁で勝利判決!JALも他人事ではない。労働条件の根本的な改善が安全運航へは欠かせない。労働者の切実な声に耳を傾けよ!
2025年4月
23日
(水)
JAL本社前宣伝・要請行動
/主催:東部けんり総行動
4月23日東部けんり総行動に参加しました。フソー化成の次はJAL 本社前。開始前から社内外に監視の社員が多数。要請では会社の対応者はほとんどモノ言わず。モノ言う労働者排除と最近の事故寸前のトラブルは繋がっている。JALの健全な発展のためにも解決をと要請。15年目の争議に皆から怒りの訴えがありました。
2025年4月
22日
(火)
浦和駅東口宣伝行動
4月22日浦和駅宣伝行動。100年前の今日、治安維持法が成立。17時半から1時間宣伝活動されてました。よって、前半スタンデイング&ビラ撒き。当時のような、理不尽な世の中にならないよう、おかしな事には皆で声をあげていきましょう。働く権利を勝手に奪うな!解雇自由は絶対許さない!
2025年4月
22日
(火)
大井町イトーヨーカ堂前宣伝行動
/主催:南部連絡会
4月22日大井町駅前宣伝、主催:南部連絡会。少し風がありましたが、夕方の往来が多いスーパー前で宣伝。女性の通行人何人かから「何かできることは?」など声をかけられました。安全のためにモノ言う労働者が必要という理解は進んでいると感じました。
2025年4月
22日
(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
4月22日京都市伏見区大手筋商店街宣伝。気候も良くなりビラを受け取ってくださる方がたくさんおられました。「世の中全体がおかしくなっている。危険。自分もいろいろ調べて頑張っている」「水戸駅での宣伝も見たよ」とエールをくださる方もおられ、励まされました。
2025年4月
18日
(金)
京都烏丸宣伝行動
4月18日京都烏丸宣伝行動/主催:京都総評。京都四条烏丸交差点での争議支援宣伝に参加しました。道を急ぐ買い物客観光客のみなさんが横断幕を読み、ティッシュ入りビラを受け取ってくださいました。
2025年4月
18日
(金)
小山駅前西口宣伝行動
/主催:茨城支える会他
4月18日「空の安全とJAL争議の全面解決を支援する茨城の会」は、「小山9条の会」の皆さんと小山駅西口にて合同宣伝を行いました。
日本を戦争する国にしてはならない。平和産業である民間航空の軍事利用も許さない。今後も月2回の小山駅合同宣伝を続けることを確認しました。
2025年4月
17日
(木)
霞が関共同行動国土交通省前宣伝行動
/主催:けんり総行動実行委員会他
都労委で国土交通省事件が結審した4月17日、霞ヶ関共同行動が行われ、国交省前宣伝ではJAL争議の解決を訴えました。解雇当時の人員削減数を国交省は把握する立場にあり知っていたはずです。JALの再建の道筋全てにおいて関与した国交省は部分的使用者にあたり、JHU との団体交渉に応じる義務があります。私たちは団交を通じて、JALに争議解決の指揮をとることを求めています。
2025年4月
15日
(火)
国交省前宣伝行動
4月15日国交省前宣伝。当該からJALの相次ぐ安全トラブルに国交省の責任は大きいと訴え。続いて「今日本では着々と戦争ができる国作りが準備されている。戦争をさせないためにも、JAL争議を闘っている」の訴えに、聞いていた団体の皆さんが全員で拍手。シュプレヒコールにも参加して下さいました。
2025年4月
11日
(金)
成田空港宣伝行動
4月11日成田空港宣伝。JALカウンター前では「JALは酷いからね。頑張って!」等、複数の方から励ましの言葉がありました。JAL玄関前では「立川駅前で宣伝していましたよね」と声をかけて頂いたり、パイロットが横断幕を見て50時間保障がないの?と驚いたり色々。知り合いとの再会も沢山ありました。
2025年4月
9日
(水)
立川駅南口宣伝行動
/主催:JAL三多摩共闘
4月9日立川駅前宣伝(主催:三多摩地区共闘会議)2010年12月9日。JALから不当な解雇予告通知を送り付けられたこの日を風化させないとして9の日宣伝を続けている。宣伝後まもなく用意したビラは全てなくなった。訴えに対するアドバイスもいただき、「頑張って」と声をかけて下さる方もあった。今日も反応の感じられる宣伝だった。
2025年4月
8日
(火)
JAL本社前宣伝行動
4月8日本社前宣伝。チラシに興味を持っていただいて、わざわざ取りにいらした若い女性もいました。ある支援者の訴えでは「鳥取社長は退職者の多いJALの現場が見えていますか?、声を聞いていますか?、誰もが働きがいを感じながら働き続けられるJALを作ったらどうですか?、争議解決の責任はあなたにあります」と。
2025年3月
31日
(月)
国土交通記者会(国土交通省会見室)
/主催:JAL被解雇者労働組合
3月31日、「運輸安全委員会羽田空港衝突事故経過報告をふまえて〜客室から見た安全に関する要求〜」と題し現役客室乗務員を中心に会見を実施しました。各社から記者の皆様にお集まり頂きました。詳細につきましてはニュースにてお知らせいたしますので是非、ご覧ください。
2025年3月
30日
(日)
つくばTXアピール行動
/主催:茨城の会
3月30日、JAL争議支援茨城の会でTXつくば駅宣伝が行われました。つくば駅周辺の桜は、やっと咲き始めたところですが、お天気も良く、日曜と言う事もあり家族連れが多く賑やかでした。皆さん、ビラを受け取ってくださり、頑張って!の声もありました。
2025年3月
28日
(金)
横浜駅西口ジョイナス前宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
3月28日、定例横浜宣伝。人通りも多く、ビラも沢山の方が受けとってくださいました。私たちは不当解雇によって侵害された人権を取り戻す為、納得できる解決を勝ち取ると、訴えました。
2025年3月
28日
(金)
福岡空港定例宣伝
3月28日、福岡空港定例宣伝。支援者の皆様と暦に合わない寒さの中、旅客の皆様、空港職員にJALの不誠実さと現状を訴えた。前日より10℃近く気温が下がり、夕刻は更に冷える為、急遽1時間前倒しで行った。急な予定変更にもかかわらず寄り添って支援してくださる皆様、心から感謝いたします!!
2025年3月
27日
(木)
北九州小倉駅定例宣伝
3月27日、北九州小倉駅定例宣伝。支援者の皆様と小倉の街を行き交う方にJALの長年に渡る黒い体質が変わっていなくここ数年も繰り返されている不安全事例等を紹介しながら不当解雇の真の目的がモノ言う労働者の排除だった事などを訴えた。私達は降り注ぐ雨にも不誠実なJAL経営にも決して負けない!
2025年3月
27日
(木)
名古屋・栄・三越前宣伝行動
/主催:愛知の会
3月27日、JAL愛知の会の三越栄店前宣伝に参加しました。経営上不要な解雇を強行し15年も放置しているJALの経営姿勢は、事故・安全上のトラブルが多発する現場の背景と根は一つ、1日も早い納得いく解決、平和あっての民間航空を求めて闘いますと訴えてきました。
2025年3月
27日
(木)
成田空港宣伝行動
3月27日成田空港宣伝。JALカウンター前では、仕事上JALの対応が酷いと嘆いていたグローバルメンバーの方、何をすれば良いですかと聞いて下さった元JALのCA、昔グループが一緒だった男性乗務員の方等との対話がありました。JAL玄関前では、横断幕の効果あり。書かれた要求にCAが喜んでいました。
2025年3月
26日
(水)
有楽町マリオン前宣伝
行動/主催:JAL中部共闘
3月26日、《有楽町マリオン前で宣伝行動》春風薫る有楽町に美しいトランペットの演奏が響き渡りました。アメリカン航空でチーフパーサーをしていた方がこの不当解雇事件に驚き激励をして下さり、また争議団員の知人がビラ配りを手伝って下さいました。JALは一日も早い争議の解決を!
2025年3月
26日
(水)
岡山さんすて宣伝行動
/主催:岡山支える会
3月26日岡山宣伝、支援者の方から「JALの利益優先の経営体質が変わらなければ取り返しのつかない事が発生するのでは!事故やパイロットの飲酒問題などをニュースで知って利用者として危険と感じている」と訴え。岡山の皆様、15年に渡る闘いを熱く支えてくださり心から感謝いたします!!
2025年3月
25日
(火)
統一宣伝行動
/主催:JAL不当解雇撤回闘争支援東京連絡会
3月25日東京連絡会主催の品川駅統一宣伝行動。11月に行われた第1回目を大幅に上回る方々が参加、初めて参加して下さった団体もありました。沢山の幟が港南口に棚引き、あちこちでチラシを配布しすることができ活気ある宣伝になりました。各団体の代表が争議解決への熱い思いを訴えて下さいました。
2025年3月
25日
(火)
JR博多駅筑紫口前宣伝行動
3月25日JR博多駅筑紫口にて、JALの不当解雇撤回を目指す福岡県支援共闘会議の定例の街宣を行いました。私たちの方に進路を変えて受け取りに来てくれる人も数名いらっしゃいました!!俄然勇気が湧いて来ます!絶対に15年を越えさせてなるものかっ!!是非、今年を解決の年に。
2025年3月
25日
(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
3月25日、JAL闘争を支える京都の会主催の大手筋商店街宣伝を行いました。駆けつけてくださった参加者の皆様に厚く御礼申し上げます。引き続きがんばります!ありがとうございました!
2025年3月
25日
(火)
国交省前宣伝行動
3月25日、国交省前宣伝。初夏のような陽気で、国交省前も桜がほころび始めた。JALと同罪の国交省に対する怒りは今も尽きない。真に安全なJALに。そのためにも行政の責任は問われ続ける。中野国交大臣は、社会的責任で、JAL争議が一日も早く解決するよう日本航空を指導せよ!
2025年3月
24日
(月)
浦和駅東口宣伝行動
3月24日、浦和駅宣伝行動。JALは理由なく私たちの生活の糧を奪った。不当解雇、不当労働行為は今も続いている。まるで見せしめ。そして今JALの安全が揺らいでいる。人権を踏み躙るJALが今日も人の命を運んでいる。働く権利・空の安全、JALのやりたい放題は許さない!
2025年3月
24日
(月)
愛媛堀之内公園東口宣伝行動
/主催:愛媛争議団を支える会
3月24日、愛媛支える会主催月例宣伝行動@堀之内公園東口。曇り空であったが、半袖の方もいらした。「JALで解雇?知らなかった」と絶句する方。「私は若い頃世界を旅して回ったけど、いつもJAL だったのに、、頑張って!」と励ましの言葉をいただいた。
2025年3月
13日
(木)
成田空港宣伝行動
3月13日、成田空港宣伝。3階出発ロビーは、長蛇の列のカウンターも。新しくできた中国語ビラ(日本語版の翻訳版)を初配布。人の多さに目が回りそうに。職場前も出入りが多く、懐かしい知り合いとの出会いも。米国西海岸・東海岸、東南アジアなど出入りの乗員は、声をかけると皆、元気に返してくれました!
2025年3月
11日
(火)
JAL本社前宣伝行動
3月11日、本社前宣伝。3・11から14年。JAL本社が入っている野村不動産ビルでは半旗を掲揚。大震災と同日、解雇無効を求める客乗地裁初回裁判が開かれた。私たちの解雇14年にも思いを馳せつつ、連発するJALの事故、不安全事象を止めるためにも争議の解決・モノ言える職場・風通しのよい職場を鳥取社長に求めた。
2025年3
月
7日
(金)
第27回青空チャンネル
JHU-TV
3月7日第27回青空チャンネル。今回は少し趣を変え、争議の現状報告はごく簡単に、その後2部構成で進められました。前半は現役の客室乗務員が客乗職の現状を、後半は乗員争議団の団長がパイロットの飲酒問題について語りました。物言える職場が安全にとっていかに大切かがご理解頂けたと思います。
2025年2月
28日
(金)
成田空港宣伝行動
2月28日成田空港宣伝。愛媛在住の争議団員も参加し賑やかな宣伝になりました。出発階では何人もの方から頑張って下さいとの反応がありました。会社の玄関前では、襷をかけた争議団員が多いせいか、日本語チラシは全部なくなりました。15年経過しても顔見知りの方が声をかけて下さり嬉しく思います。
2025年2月
28日
(金)
福岡地区宣伝
2月26日小倉、27日博多、28日福岡空港:福岡地区宣伝。JALが私たち「モノ言う労働者」を不当解雇し15年目。安全問題が止まらない。報道される度「またか」と震えを感じる。安全運航を守る為にも早期にこの解雇問題を解決し、何がこの状況を生んでいるのか、労働者、現場の声に真摯に耳を傾けるべき!
2025年2月
27日
(木)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
(写真は1月の宣伝行動のもの)
2月27日名古屋駅前宣伝/主催:愛知の会。当該よりJAL破綻の理由、労組が弱体化することによる危険(安全問題、暮らしの低下等)、JAL争議があらゆる日本の労働者にとって関わりがあること。支援の方が労組攻撃と、法改正による規制緩和で鉄道の不具合が多発、航空と共通と訴えました。愛知の皆様、いつも熱いご支援をありがとうございます!!
2025年2月
27日
(木)
松山市駅前宣伝行動
/主催:愛媛支える会
2月27日松山市駅前宣伝行動。寒さ和らぎ、春の気配の松山。今夜は支援者の皆様にマイクを渡し、それぞれの想いを訴えていただいた。四国トレインズの歌声も夜空に響き渡り、立ち止まって聞き入る方々も。手応えのある宣伝となった。
2025年2月
27日
(木)
横浜駅西口宣伝行動/主催:かながわ連絡会
2月27日横浜宣伝。少し暖かくなったかな?と思われる夕方、立ち止まって支援者や、争議団員に話しかける方が多数。女子高生が、ずっとトランペットの演奏を聴いていました。
2025年2月
26日
(水)
大森駅西口宣伝行動
/主催:南部連絡会
2月26日大森駅西口宣伝(主催:南部連絡会)。支援者の皆さんと街を行き交う方の立ち話が複数見かけられた。積極的にビラに手を出して下さる方もいらっしゃり、元気の出る宣伝になった。早期に納得のいく解決目指して更に前進します!!
2025年2月
25日
(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
2月25日錦糸町宣伝。昼間の暖かさはどこへやら、冷たい風が吹きあれる為、時間短縮しました。皆さんが足早に通り過ぎる為、チラシを手渡しすることが難しかったほど。このような日に参加して下さった労働組合の皆さんや、合唱で集会を盛り上げて下さったうたごえの皆さん、有り難うございました。
2025年2月
25日
(火)
マリオン前宣伝行動/主催:JAL中部共闘
2月25日有楽町マリオン前で宣伝行動をしました。冷たい風が吹いていましたが「頑張ってください」「応援しています」と声を掛けて頂き勇気が湧きました。準備したティッシュビラも全て受け取って頂くことが出来ました。JALは一日も早い解雇争議の解決を!!
2025年2月
25日
(火)
国交省前宣伝行動
2月21日2月25日国交省前宣伝。久しぶりに暖かな陽射しでした。モノ言う労働者を排除し、労働者の権利と人権を奪った解雇は決して許さない。飲酒問題や安全トラブルが続く背景はJALの経営体質と無関係ではない。国交省は一企業の問題だと逃げるのでなく、争議を解決し安全な航空会社にする責任があります。
2025年2月
21日
(金)
成田空港宣伝行動
2月21日成田空港宣伝。空港は相変わらずの混雑。出発便の案内画面が小さい上、すぐに画面が変わるので見にくい!利用者の声はどこに?JALの玄関前では2名のCAが横断幕を見てニッコリ。ご自分の要求にピッタリだったのでしょう。飲酒問題についての声明とチラシは沢山の方に受け取って頂きました。
2025年2月
18日
(火)
京都伏見大手筋
商店街宣伝行動/主催:京都支える会・京都烏丸宣伝行動/主催:京都総評
2月18日 伏見大手筋宣伝(主催:京都支える会)、争議支援京都烏丸宣伝行動(主催:京都総評)。時折、風花が舞う京都で訴え。支援者や地元の方たちの励ましに今日も気持ちは温かく。写真は大手筋宣伝。
2025年2月
18日
(火)
JAL本社前宣伝行動
2月18日寒い寒いJAL本社のスカイウォークで宣伝を行いました。パイロットの飲酒問題についてJHUの考え方を争議ビラと一緒に配布。何故飲酒問題が起こるのか背景事情がわからなければ当該を解雇してもこの事例は無くならない!職場の問題を解決せよ!と訴えました。
2025年2月
17日
(月)
浦和駅東口宣伝行動
2月17日浦和駅宣伝昼間の暖かさが一転、冷たい強風で幟が折れそう、手は悴むほどでした。この国の労働者の4割は春闘の恩恵にもほぼ無関係な非正規、コレは異常な国。JALは理由もなくベテラン乗務員165名を解雇した、安全軽視の異常な企業。労働者が声を上げなくては何も変わらない、この国もJALも。私たちは争議解決まで闘う。
2025年2月
13日
(木)
JAL本社前宣伝要請行動
/主催:けんり総行動実行委員会
2月13日東京総行動。最後の行動はJAL本社前。寒風吹きすさぶ中、沢山の皆さんが参加して下さいました。要請団は要請文を読み上げ手渡しました。担当者はしかるべきところに伝えるとのこと。石破総理も良く知っているJAL争議。15年も争議解決を決断できないような会社に安全運航ができるのか?
2025年2月
10日
(月)
高田馬場早稲田口宣伝行動
/主催:GJ西部連絡会
2月10日、今年初めてのGJ西部連絡会による高田馬場駅頭宣伝です。冷たい風のなか、今夜も宣伝に駆けつけてくださる皆さんに胸があたたかくなります。JAL解雇の本質は権利の剥奪です。さまざまな差別と権利が脅かされているなかで、JAL争議はすべての労働者の権利を前進させるたたかいです。
2025年2月
9日
(日)
立川駅定例宣伝
/主催:JAL闘争支援三多摩共闘会議
2月9日、立川駅定例宣伝(主催:JAL闘争支援三多摩共闘会議)青空が広がり日射しがあっても風が冷たい日曜の午後。大勢の市民が行き交う中、何人かの方から励ましの声をかけて頂いた。82年2月9日は羽田沖事故が起こった日。管理強化、職場の疲弊と安全問題についても組合から訴えた。
2025年2月
4日
(月)
国会前宣伝行動
2月4日国会前宣伝。澄み渡る青空に国会議事堂が一段と美しかった。院内集会に参加する方が私たちの訴えに関心を持って下さり立ち話。解雇のことはご存知なく15年の闘いに驚いていました。整理解雇に名を借りた物言う労働者の解雇は許されない。国会議員の皆様に争議解決へのご尽力をお願いしました。
2025年1月
31日
(金)
西武池袋線練馬駅中央口前宣伝
/主催:練馬全労協
1月31日練馬駅宣伝行動。練馬全労協と北部労協の皆様が、JAL争議解決の為に2ヶ月に一度行って下さっています。風が冷たく一段と寒い中ご参加頂いた皆様、旗開き前にチラシを配布して下さった皆様、有り難うございます。まだ闘っているの?、頑張って!などの反応があり寒さも吹き飛びました。
2025年1月
31日
(金)
成田空港宣伝行動
1月31日成田空港宣伝。春節ということもあり外国人旅行者で空港は益々混雑。京成のチケット売場も長蛇の列。日本語ビラの配布数は過去最高となり、励ましの声も頂きました。JAL玄関前では、職種を問わず社員の皆さんに、現役の客室乗務員の訴えを書いたビラを配布。皆さん、まずは声を上げましょう!
2025年1月
29日
(水)
福岡地区宣伝
福岡地区宣伝
1月29日小倉
1月30日博多
1月31日福岡空港
孤軍奮闘ではない。怒りに寄り添い雨の日も風の日も訴えを共にしてくださる支援者の皆様に感謝いたします。労働者の連帯パワーで15年の屈辱を跳ね返す!JAL経営は立派な人権方針を掲げている。今すぐ履行して不当解雇争議を解決へ!
2025年1月
29日
(水)
愛媛合同宣伝
@堀之内東口/主催:JAL愛媛争議団を支える会
1月29日松山市堀之内公園でランチタイム宣伝。南国に霰が降り寒風吹く中キッチンカーも人出も少なく外国人のお遍路さんがエールを送ってくれました。伊豫豆比古命神社(いよずひこのみことじんじゃ)=お椿さんと親しまれているお祭りの時期が一番寒い。
2025年1月
28日
(火)
有楽町マリオン前宣伝行動
1月28日有楽町宣伝。今、マスコミ業界でも重大な人権侵害が問題に。JALは立派な人権方針を掲げているが不誠実、背を向けたままの対応継続。失われた15年を象徴する切なくも力強いトランペットの音色が銀座に響きわたり、街行く方々もこの理不尽で不当な解雇への訴えに注目してくださいました。
2025年1月
28日
(火)
錦糸町駅北口宣伝行動
1月28日錦糸町駅北口宣伝です。支援者の皆さんから若い人も含めチラシを受け取ってくださる方が多かったとの感想。わざわざ取りに来る方、何を訴えているのか質問する方、また若者たちから頑張ってとの声かけ等様々な反応がありました。うたごえの皆さんの合唱が今年初めての宣伝を盛り上げて下さいました。
2025年1月
28日
(火)
国会前宣伝行動
1月28日国会前宣伝。国会議員の方も含め沢山の方がビラを受け取って下さいました。熱心にお話を聞いて下さる方も。リレートークでは、JALは管理強化や解雇では飲酒問題の解決にならない!JALもフジTVも隠蔽体質や人権侵害の経営姿勢は同じ!など訴え、国会議員の皆様のご尽力をお願いしました。
2025年1月
27日
(月)
横浜駅西口宣伝行動
/主催:かながわ連絡会
1月27日定例横浜宣伝です。チラシはたくさんの方に受け取っていただきました。低学年の男子連れのお母さんが、「ビラに詳しく書いてあるのですよね?家に帰って良く読みます。頑張って!」歌による訴えでは、飛び入り参加が3名程あり、連帯してくれました。
2025年1月
24日
(金)
成田空港宣伝行動
1月24日成田空港宣伝。今回もアジア系旅行者が圧倒的に多い出発ロビーで新ビラを配布。英語ビラの取りは相変わらずよかった。職場前では職場要求をアピールした横断幕が社員の関心を引いていた。地上職の方の受け取りもよかった。
2025年1月
22日
(水)
蒲田駅西口宣伝行動
/主催:南部連絡会
1月22日蒲田駅宣伝。不当解雇から15年、長く苦しい時間が流れた。JALは企業サイトに「あらゆる人々に対する人権尊重の責任を果たします。」と掲げている。安全を懸命に支えてきた私達の失われた時間は戻らない。今年こそ被解雇者の声に真摯に向き合い人権方針に沿った解決を!
2025年1月
21日
(火)
名古屋駅前宣伝行動
/主催:愛知の会
1月21日名古屋駅前にて愛知の会の皆様の力強いご支援で2025年初の宣伝を行った。年末、国交省からまたもや業務改善勧告を受けたJAL。「モノ言う労働者」の排除は航空の安全を脅かす。JAL争議団の主張は一点の曇りもなし!名古屋の空はSkyClear!
快晴の空に今年こそ解決する!!と叫びました。
2025年1月
20日
(月)
浦和駅東口宣伝行動
1月20日恒例の浦和駅東口宣伝です。今回はさいたま合唱団に東京うたごえの皆さんも加わり、いつもにも増して浦和駅にうたごえが響き渡りました。家路を急ぐ方も、しばし横断幕を眺め、チラシを受け取ってくれました。
2025年1月
19日
(日)
水戸駅宣伝行動
/主催:茨城の会
1月19日「空の安全とJAL争議の全面解決を支援する茨城の会」による水戸駅宣伝が行われました。パレスチナの自由と平和を願う団体の皆さん、核兵器禁止条約批准を願う新婦人の皆さんと、宣伝が重なりましたが、いずれもJAL争議を支援してくれており、新婦人からは、飛び入りで訴えもしていただきました。
2025年1月
14日
(火)
京都伏見大手筋商店街宣伝行動
/主催:京都支える会
1月14日 京都大手筋商店街宣伝(主催:JAL闘争を支える京都の会)今年初の京都宣伝。故稲盛会長ご自宅近く。商店街店舗、通行人も温かく、全国的にみてもビラの受け取りもよく、「だいぶ前からやってはるな」と話しかけて下さる方も。今回も元気を頂いた。
2025年1月
14日
(火)
国交省前宣伝行動
1月14日、今年初めての国交省前宣伝。雲一つない暖かなお昼時、宣伝行動には最高の日和でした。飲酒トラブルが日本航空に集中していることを真剣に考えるべき。争議の解決能力もないのであれば国交省が監督官庁として指導するしかない。個別の企業の問題ではない。こと安全に関わることです!
2025年1月
9日
(木)
立川駅南口宣伝行動
/主催:JAL三多摩共闘
1月9日、立川駅定例宣伝(三多摩共闘主催)。他団体の宣伝とぶつかり、場所確保でスタートが少し遅れた。かなり寒かった。いつもより駅から離れた場所で宣伝。横断幕を見ながらティッシュビラを取ってくれる人も多く、30分ほどで準備したものはなくなった。その後は、新しく出来上がった全国ビラを配布した。
2025年1月
7日
(火)
JAL本社前宣伝行動
1月7日新春初の本社前行動は暖かな穏やかな日でした。宣伝開始前に委員長が社長と会長宛の年賀状を受付に持参しましたが何と受けとりを拒否。その為か宣伝中は4人の社員が中から監視していました。年が明けても呆れた対応は変わりません。当該各々から解決を求める揺るぎない決意を表明しました。
2025年1月
1日
(水)
今年こそ解決する年に!
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